隣のとんくりさん。

2歳の娘を育てる母(ダークとんくり)のテンパリ育児記録です。

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冷凍野菜が離乳食作りに便利だった・・・!

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先日から、突然このブログで一押しされ始めた「冷凍野菜」。

 

 自分で冷凍したものではなくて、もとからカットされた状態で売られている冷凍野菜のことです↓

 

 

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なぜ突然一押しされ始めたかというと、最近その便利さにようやく気づき、我が家でブームになっているからでございます。

 

今回は、その冷凍野菜の魅力等について、ご紹介します。(離乳食づくりに便利!というの観点から。)

 

 

 

ちなみに冷凍野菜といえばスーパーではよく外国産のものが売られているのを目にしますが、私が購入しているのは生協の国産野菜です。

野菜はやっぱり国産が良いかな〜!

 

 

 

冷凍野菜を購入したキッカケ

 


購入を始めたのはつい最近のことです。

 


今まで副菜作りに大活躍していたほうれん草が、旬を過ぎて値段が高騰!


そんな中、冷凍ほうれん草がわりとお手頃価格で売られていたため、試しに購入してみました(1.5束分で200円程度)。


そしたら、思った以上に便利!!!
冷凍野菜のファンになったのでした…

 

 

カボチャとインゲンも追加で購入!
他にもいろいろ試したい・・・(ワクワク)

 

 

 

冷凍野菜の便利なポイント

 

私が考える、冷凍野菜の便利なポイントを4点ご紹介します。

 

 

(1)旬でない野菜もお手頃価格で購入できる

 

旬でない野菜もお手頃価格で購入できるため、野菜のバリエーションを増やせます。

生野菜を買うより安く済む場合も。


今まで買う習慣がなかったインゲンにも挑戦!
副菜のレパートリーが増えました。

 

 

(2)時短

 

カット済みで、茹でたり電子レンジで蒸したりするだけでOKなので、調理の手間が省けます。


子ども用だと、ほうれん草やインゲンは、レンジでチンしてキッチンバサミで小さく切ってほんのり味をつければ完全!

カボチャはチンして皮を取ったら終わり。

 

 


(3)いつでも使いたい分だけ使える

 

いつでも使いたい分量だけ使えるので、子ども用のちょっとした副菜作りに便利。
悪くならないので焦って使い切る必要もなし!

 

 

 

(4)野菜が切れている日の救世主

 

冷凍庫に常備していると、野菜室の野菜が切れている日の救世主に!

 

 

 


他にも便利なポイントはあるかもしれませんが、今思いつくのはそんなところです。

 

 

 

 

レパートリーが増えますね

 

大人と子どもの副菜に。

 

★じゃがいもとインゲンの温野菜

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★カボチャとツナのサラダ(チーズ入り)

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●●●

 

 

生野菜には生野菜のメリットがありますし、離乳食用に生野菜を切って茹でた上で冷凍ストックする方法もあるとは思いますが、冷凍野菜も1~3種類くらい持っていたら便利ですね(^o^)

 

 

試したことがない方は、試してみてはいかがでしょうか(^o^)?

 

  

 

 


では(^ ^)♪